曜子のワイン日記|ワインの話し

ワイン会

Champagne Barons DE rothschild

バロン・ド・ロスチャイルド・ブリュット

2010422日発売の週刊モーニングに連載されている
あの超人気ワイン漫画『神の雫』「バロン・ド・ロスチャイルド」が登場しました!

漫画の中では、
「草原―そこを駆ける一頭の若雄鹿。伸びやかな脚で優雅に駆け抜けていく雄鹿のような力強さと草原の爽やかさが同居しているシャンパーニュ」とバロン・ド・ロスチャイルドを大絶賛しています。

ロスチャイルド家の高貴なシャンパーニュ。一流のワインメイキングで造られたエレガントなスタイル。こだわりが見事に表現されたブリュット!!

シャンパーニュ・バロン・ド・ロスチャイルドの目指すスタイルとは、

フレッシュさ、純粋さ、フィネス
そして、何とブドウは、グラン・クリュ、プルミエ・クリュの中でも選りすぐった
畑のブドウを使用しているという、こだわり。
初回はヴィンテージは年産10万本という稀少品です。

こちらのブリュットは、青みがかった黄金色。きめ細かく持続性のある泡で、繊細でフレッシュな花の香りが印象的。非常にスムースな飲み口で様々な要素が素晴らしいハーモニーを
作り出しています。ピノ・ノワール、ピノ・ムニエを使用することで
しっかりとしたストラクチャーで力強い味わいでありながらも、柔らかさを併せ持つシャンパーニュに仕上がっています。

 

Chateau Ducru Beaucaillou

シャトー・デュクリュ・ボーカイユ  メドック地区サンジュリアン村・第ニ級

高い人気を誇る、スーパーセカンドの先駆け

ラベルに描かれるジロンド河の風景を見晴らす美しい館を持つシャトー・デュクリュ・ボーカイユ。シャトーの名はかつての所有者だったデュクリュの名と、畑一面に広がる美しい小石(ボー・カイユ)に由来しています。

ボルドーの偉大なワイン産地の中でも、豊かな表情に独特の魅力を持つサンジュリアン。シャトー・デュクリュ・ボーカイユは、そのサンジュリアンらしいワインとして、またバランスがよくとれ、非常に果実味に富み、膨らみのある味わいで、なめらかでエレガンスなワインスタイルが高い人気を誇っています。

今は亡き当主ジャン・ウジェーヌ・ボリー氏は、ワインに対する飽くなき情熱と探究心を持ち、地元の人々から多大な尊敬の念を受ける人物でした。「55ヘクタールの畑や施設全体を40人の従業員の手で常に手厚くケアされています。このメンバーの顔ぶれが変わる事はありません。オーナーのボリー氏自身もシャトーに住み、熱心に陣頭指揮をふるってらっしゃいますよ。」現在シャトーを運営するのは、約30年に渡り、ワインの品質を高め続けたボリー氏の息子たち。彼らもまた、地元密着型のスタイルを通しています。

排水用のパイプを縦横無尽に埋め込んでいる多くの他のシャトーに比して、砂利質と8mの天然礫岩の地質の上に位置するボーカイユの畑は、完ぺきな排水を誇ります。さらに、

分厚い石で囲まれた自然なままのセラーは、そのままで十分な温度管理が可能。 ワインの主役はあくまでぶどうであるとの考えから樽をかけすぎることには反対で、新樽比率最高60%、それ以外は一回だけ使用した樽を使って仕込みます。全てが質朴ながら、丁寧で完ぺきな造りです。   

『ふくらみのある果実の甘い香りとタンニンのなめらかなこと。非常によく凝縮され、樽感と渋みのまるさが絶妙のハーモニーを作っている。優雅、典雅、優美、エレガントの極致だ。』その時の印象をこう記したそのワインが、ついにヴェリタスに到着する日がやってきました! とてもよくブドウが熟れて、すごく力が充実しているせいで、2000年以上に素晴らしくなったと醸造担当のルネ・ルソーさんが語った2005年。

                                

来月は8月31日土曜日です。

 

 

 

 

 

 

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5月のワイン会

ブルゴーニュはマコネの   「白ワインの天才生産者」   ブルゴーニュのネゴシアン  

“メゾン・ヴェルジェ”のオーナー ジャン・マリー・ギュファン氏が造るワイン。

数あるこの方のワインの中で、味、バランス、濃縮感ともにパフォーマンスの良いこの

「2008年 サン・ヴェラン」

マイナーな産地ですが、注いだ瞬間から美味しいそうな色合いに、香り。熟成による丸みも感じさせる、リッチな白ワインです。

 <ジャン・マリー・ギュファンス氏一家>

彼は毎日それぞれの畑に足を運び、
ブドウ栽培の一切を細かく指示し、収穫は全て小桶を使って粒選りの手作業。醸造・熟成・瓶詰めに至るまでワイン造りの全ての過程において彼の目が完璧に行き届いているのです。一切の機械を排除した古式ともいえる方法は今日では逆に斬新であり、その結果ヴェルジェからリリースされるワインは瞬く間に世界中で賞賛を浴びました。その特長はなんと言ってもその品質の良さとヴァリエーションの豊富さ。ブルゴーニュ全域にわたりひたすらシャルドネとテロワールの個性を追求して造られたワインは畑ごとのキュヴェとして見事に表現されています。全てのワインにそれぞれのテロワールの本質が凝縮されて、その違いを楽しむことができるのです。

 

ギュファンス氏は3つのワイン事業をしています。 ドメーヌ・ギュファン・エナンはマコン地区で生産者元詰めのワインを生産。ヴェルジェはマコン、コート・ドール、シャブリのブルゴーニュ全域で、ネゴシアンながらもブドウの実を購入して醸造するというユニークな方法でワインを生産。南仏リュベロンのワイン事業「南のヴェルジェ」は、シャトー・デ・トゥレット(ドメーヌもの)、レ・トゥレット(シャトー・デ・トゥレットの若木のワイン)、ヴェルジェ・デュ・スッド(農協が造ったブドウを醸造)の3つのブランドから成る。いずれも自然に即して造られたブドウから極めて自然に行われる醸造を経て造られ、ワインは各方面から賞賛されています。

サン・ヴェラン[2008]750ml(ヴェルジュ)生産地: ブルゴーニュ地方生産者: ギュファン・エナン
-Saint-Véran “-
葡萄 : シャルドネ:100%生産区: マコネー

 
 
 
シャトー オー ブリオン[2007]年 プルミエ グラン  ペサック レオニャン
クリュ クラッセ 格付第一級(クリュ クラッセ ド グラーヴ第一級格付) AOC
1855年メドック格付けで例外的にグラーブ地区から第1級に選出された
シャトーオーブリオン。世界で最もエレガントで、アロマの複雑なワイン

1855年メドック格付において第1級。唯一グラーブ地区から選出されたシャトーオーブリオン。グラーブ地区のオーブリオンは当時から高く評価されており、パリ博覧会でボルドーワインを披露するために行われたメドック地区の格付けですが、ボルドーワインに欠かせないとして例外的に選出されました。他のメドックの5大シャトーに比べメルローの比率が高いため、渋みが少なく柔らかさがあり、グラーヴ地区らしい香りや味の調和のとれた、とても親しみやすいワインです。

ボルドー市街に近く、グラーブ地区の銘醸地ペサック・レオニャンに位置するシャトーオーブリオンは緩やかな斜面の砂利混じり土壌に、カベルネソーヴィニヨン45%とメルロー37%、カベルネ・フラン18%の3種類が植えられています。豊かな香りとともに、程よいタンニン、複雑でエレガントな風味と、まろやかでたっぷりとした旨味。優れた凝縮感を持ち合わせていて、いい年のものは、若いうちから飲みやすいにも関わらず、ゆっくり寝かせると重みとともに滑らかな舌触りも増し、30年の熟成にも耐えることから、五大シャトーで最も飲み頃の期間が長いとも言われています。

2007年のシャトーオーブリオンは強調されたタンニンにも関わらず、滑らかで、熟した果実味に支えられており。風味はオーク、熟したブラックカラントとプラムの含みを示します。しっかりとし固く編まれたワインで、非常に若々しく、時を経てきれいに熟成するであろうと言われ、各誌が高く評価するヴィンテージです。

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4月のワイン会

 パピヨン・ルージュデュ・  シャトーマルゴーChateau MARGAUX[205] ボルドー格付け1級

アペラシオンマルゴー 栽培面積94ha 作付比率cs75%me20%cf少量pv少量sb少量 オーナーメンツェロプロス

五大シャトーのなかでもエレガントで女性的と評されるのがシャトー・マルゴー。1855年の格付け当時から五大シャトーの先頭を争う高貴なワインです。支配人のポール・ポンタリエ氏はシャトー・マルゴーを「ベルベットの手袋のなかの鋼鉄の拳」という表現をしています。女性らしいと形容される理由は並外れたタンニンのしなやかさによります。
優雅で香り高い。そのマルゴー特有のエレガンスを最大限に引き出すため、ここ10年間でカベルネ・ソーヴィニヨンの比率を高める方向にシフト。新樽率は100%です。

 ラフィット、マルゴー、ラトゥール、ムートン、オー・ブリオンは世界でも最高品質を誇るシャトーではありますが、「1級シャトー」「五大シャトー」などとひとくくりにされることが多いものです。
しかし、これらのシャトーは1級シャトーのカテゴリーにいるということよりも、実はそれぞれのユニークな、際立ったスタイルに最大の魅力があるのです。
というのも実は1997年以降、「シャトー・マルゴー」と「パヴィヨン・ルージュ」のキャラクターとクオリティは激変しています。

 【1】まずグランヴァン・シャトー・マルゴーにおけるカベルネソーヴィヨンの比率を80-85%にも高めました。
【2】低収量とより厳しい選別によりグランヴァンの生産量はこの10年で以前の50%から60%までに激減。
【3】この結果従来グランヴァンに用いられていた良質なメルロがパヴィヨンに投入。
【4】1997年よりサードラベルを導入。シャトー・マルゴー&パヴィヨン・ルージュのクオリティの底上げに寄与。

シャトー・マルゴーにおいて、よりエレガンスを表現するため、カベルネソーヴィニョンを多用。パヴィヨンにはメルロを。これは決してメルロの質が悪いからではなく、あくまで目指すワインのスタイルを実現するための手段だとフィリップ・バスコール氏(エステートディレクター)は言います。
即ちシャトー・マルゴーはよりエレガントに、パヴィヨンはよりジューシーで肉付きよく、柔らかく。そしてどちらにも共通するのはソフトなタンニン。タンニンの質でシャトー・マルゴーに匹敵できるのはシュヴァル・ブランくらいでしょうか。

        シャトー・デュルフォール・ヴィヴァCH.DURFORT.VIVENS. [205]マルゴー格付け2級

アペラシオンマルゴー 栽培面積20ha 作付比率cs82% me cf 10 pv8% オーナー ゴンザーグ・ルュルトン

このシャトーは過去にシャトー・マルゴーに買収されてセカンドワイン化していた時期もありましたが、リュルトン家が所有・運営するようになった今でも、最もシャトー・マルゴーのスタイルに近いシャトーと言われています。メルロの比重を減らしカベルネ・ソーヴィニヨン主体で仕立てる、という独特のスタイルは、このシャトーとシャトー・マルゴーに共通するスタイルです。
このシャトーは「堅牢」と表現されることも多いですが、最近のヴィンテージからはカベルネ・ソーヴィニヨンのチャーミングな一面が発揮され、早いうちから楽しめるスタイルに仕上がっています。

             シャトー・ローザン・ガシーCH. RAUZAN GASSIES [205]マルゴー格付け2

アペラシオンマルゴー 栽培面積17ha 作付比率cs62% me30% cf5% pv3% オーナー. SCIシャトー・ローザン=ガシー         

1995年以降、より良好なワインをつくっているシャトー。ローザン=ガシーのスタイルは、マルゴーにしては重たく、肥えた傾向にある。
なかなか凝縮感のある、力強いワインで、若いうちから楽しめる。

          クロ・フロリデーヌ ブラン   2010    クロ・フロリデーヌ ルージュ  2010ボルドー大学のドゥニ・デュフルデュー

教授がグラーブの南部に所有するシャトー。白用はセミヨン・ソーヴィニヨン・ブラン・赤ワインカベルネ・ソーヴィニヨン中心に有機栽培や最先端の醸造・熟成技術を使ったワイン作りで白、赤、とも各付けワインに四敵する              ロバート・パーカーJr.「ボルドー第4版」より

この小さなシャトーは、ボルドーの白ワインづくりの権威、ドニ・デュブルデューが所有している。彼はその「マセラシオン・ペリキュレール」の技術でボルドー地方の白ワインづくりに革命をもたらしたことによって、長年にわたってしかるべき賞賛を得てきた人物である。             「マセラシオン・ペルキュレール」という彼の処理では、ブドウの果皮と果汁との接触を比較的低温で行うことができる。これは、ブドウの果皮に含まれる成分こそがワインにアロマの複雑さと果実味の豊かさを与えるものだというデュブルデューの信念によるものだが、今ではほかの権威たちもこれを支持している。

彼がつくるすばらしいワインを一度テイスティングすれば、クロ・フロリデーヌがラヴィル=オー=ブリオン、オー=ブリオン・ブラン、ドメーヌ・ドゥ・シュヴァリエのような伝説的なワインの品質にも匹敵する、見事な白のグラーヴだということが明らかになる。デュブルデューの才能が全ヨーロッパとイギリスで認められた割には、値段は依然として格安である。クロ・フロリデーヌはまさに発見されたのである。このシャトーは恐ろしく過小評価されているが、グラーヴの天空のもとでどこから見ても格付けシャトーに値する秀逸なワインだ。良好でなめらかな赤ワインもそこそこの量がつくられているが、白ワインのようなまばゆいばかりの品質を備えているわけではない

 

 

 

 

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2013年2月のワイン会内容

ドメーヌ・メオ・カミュゼ ニュイ・サン・ジョルジュ・1er・オー・ミュルジュ1998

ピノノワール種100% ヴォーヌ ロマネのアペラシオンに隣接する位置に約0.5haの広さの畑を持って平均樹齢約55年の木から小さくて凝縮した葡萄がとれます。優雅でまろやかな女性的な印象のワインです。

シャトー レ グラヴィエール 2005 フランス サンテミリオン

 サンテミリオンの個性的なシャトー・レグラヴィエール。ここのシャトーはメルロー100%!全て新樽で造られます。

シャトー・モンブリゾン2009 Chateau Monbrison

豊かな果実味とタンニンが調和した、骨格のしっかりした魅力的なワインが造り出されています。

コネタブル・タルボ 2009 Connetable Talbot

メドック格付け4級シャトー・タルボのセカンドラベル
ボルドーにおいて最も名高く、賞賛され続けるシャトーの一つが“タルボ”。

 

 

 

 

 

 

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土曜日のワイン会

土曜日のワイン会は人数も多く、盛大でした、CHラツール1983年を含む多数のグランバンでした。

昨年、ワインパスポートを作り、12回連続出席の方にはモエシャンドンをさし上げました、11回、10回、出席の方にもそれぞれ、ワインをさし上げました。13年以上つづいているワイン会も皆様のおかげで、休まず毎月続いています。今年もよろしくお願い致します

 

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最も難しいヴィンテージの優良作品!!
CH
.ラトゥール 1983

 

CH.ラトゥールは、名実ともに、トップにランクされるボルドーを代表する第1級格付けのシャトーです。
メドックのポイヤック村とサン・ジュリアン村の境目にクリーム色のいかめしい塔が、ワインのラベルデザインにも用いられているシンボルの塔です。

この有名な堅牢な塔は、14世紀に遡る古い歴史を持ち、英仏百年戦争当時までシャトー周辺はイギリスの攻撃からフランスを守る重要な砦であったといいます。

17世紀末頃、ラトゥールはセギュール家の所有となり、ここにブドウ園の300年にわたる偉大な歴史が始まり、18世紀に入り、「ブドウの木の王子」と呼ばれたニコラ・アレキサンドル・ド・セギュール公爵の時、イギリス市場の再度の制覇と北ヨーロッパでのワイン・ビジネスの発展のおかげで、世界中で高く評価されます。

 

ナポレオン3世の治世、パリ万国博 覧会のためにメドックとグラーヴの土地の格付けが制定された1855年に、第1級のシャトーとして認められ、名声が確立されました。19世紀の好景気、ベル・ エポックと呼ばれる「黄金時代」に、ワインのスタイルとは似つかないかわいらしい外観のシャトーが建てられています
 1963年、セギュール公爵家は、「ハーヴェイ・オブ・ブリストル(Harveys of Bristol)」と「ホールミンスター社(Hallminster Limited)」という、ともにイギリスの企業に売却し、それから、30年間にわたってイギリス企業による経営が続きます。
1993年7月、現オーナーのフランソワ・ピノー(FRANCOIS PINAULT)氏が購入し、CH.ラトゥールは、企業家で実業家であるピノー氏により、フランス人の手に戻りました。

現在ピノー氏のもと、社長のフデレリック・アンジュレーとクリスチャン・ル・ソメールのエネルギッシュな二人組みにより、素晴らしい舵取りが行われており、ワインの品質の高さは言うまでもありません。

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本日1月のワイン会あります。以下の内容です。

 Chateau Gayon

シャトーガイヨン2011

田崎真也が選んだボルドーワイン
Shinya Tasaki Selection
フランス南西部に位置するボルドー地方には、大小さまざまな8000を超えるシャトーの意味)があります。
ボルドーで一般的に使われるシャトーとはワインをつくる醸造所のことを指しています。
今回のセレクトは、バランスのとれた辛口白ワイン

 

 

Clos du Marouis2009

クロ・デュ・マルキ

2006年ヴィンテージまでは2級のレオヴィル・ラス・カーズのセカンドワイン

とされていましたが、2007より独立したワインとなりました。そのような経緯から

もちろん格付けはされておりませんが、品質的には3級か4級に相当するワインが生

み出されています。

 

Langoa Barton

シャトー・ランゴア・バルトン 1997

サンジュリアンの格付2級、レオヴィル・バルトンと同じバルトン家所有の

格付3級シャトーです。『レオヴィル』の看板を背負う3兄弟の一角として

抜群の知名度を持つレオヴィル・バルトンに比べ地味な存在である事は否め

ませんが、兄貴分に良く似た、明快で外向的なスタイルにはファンも多く

、流通価格を考えても実用的な格付シャトーであると言えるでしょう。

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1月は4日から営業いたしております。昨年はワイン会の皆様に大変お世話になりました。今年もご迷惑をおかけするとは思いますが、1年間よろしくお願い致します。

今回のワインはまだ決まっていませんが、きっとご満足の行くものをお出しいたしますので、ご期待下さい。

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もうすぐ!

もうすぐクリスマス!

もうすぐ今年も終わり!

もうすぐ台湾に行く!

大掃除が出来ない!美容院にいけない!ドリンクメニューの作り直しが出来ない!

貯めたビデオが観れない!買い物に行けない!

それより何より、また、年を取ってしまうよ!

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11月のワイン会

 

  いつも参加ありがとうございます!12月も待ってます!

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